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ハイエンドオーディオをお楽しみの方にも、
カーステレオでしか音楽を聞かないという方にも、


音質の違いを分かっていただけるような商品です!

サウンドアクセラレーター取り付けに関しての注意

アンプ内蔵のスーパーウーファーに取り付けは不可です。

サウンドアクセラレーターをご使用いただき誠にありがとうございます。
スーパーウーファーの中には、モーションフィードバックなどの、動きを検知する機能を持ったスピーカーがあります。そのようなスピーカーに、サウンドアクセラレーターを取り付けると、正常に動作しない可能性があります。取り付けに関しては、サーポート外とさせて頂きます。また、アンプが内蔵されてないスピーカーに関しては、通常通り取り付けできます。


サウンドアクセラレータ取り付け方法をわかりやすく解説!
面白そうだけど付けるの難しそうだな~と言う方、一度御覧ください


上の画像クリックで取付方法が確認できます!

sound-accelerator
  サウンド アクセラレーター

新発売!! 特許取得済!

  • アナログ回路追加型
  • 電源不要
  • ダイナミックスピーカーに取り付け可能
  • スピーカーの応答速度を格段にアップさせます!
  • 取り付けるだけで、ご使用のスピーカーが最高の音質に激変します!

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赤いケーブルはスピーカーの入力端子に接続してください。
黒いケーブルはスピーカーのフレーム部分で接続してください。

  • 図の水色部分がすべて繋がっていることが条件です
  • 取り付け前にテスターで確認が必要です
  • 図の赤色部分はマグネットを示しています

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なぜ音質が変化するのか?

 サウンドアクセラレーターを追加することで、スピーカーの音から楽器の音へと飛躍的に進化させます。ダイナミックスピーカーが開発されて以来の画期的な音質改善を成し遂げました。新旧を問わず取り付けが可能な上に、駆動する増幅器等に負担を掛けません。
 では何故?その様な事が出来るのか簡単な説明を致します。スピーカーの回路としましてはコイル(インダクタンスと直流抵抗値、交流インピーダンスを持ちます)のみが、駆動回路(アンプ)から見た負荷になります。恐らくそれ以外の要素は一般の使用者には必要とされていません。マニアの興味は、マグネットがアルニコだから、とか、コーン紙が何処製、エッジはウレタン、布?、ダイカストフレームだとか、多くは材質による外見から判断される音質の類似にて評価されています。そこにもう一つの要素を考えました。コイルに信号が付加されますと当然マグネットや金属部分に発生する誘導信号です。スピーカーからの”逆起電力”という言葉を耳にしますがそれとは違います。その誘導信号の波形を取り出し、試行錯誤の結果除去する事が出来ました、その波形を表示します。 さて、音質です。特に大型ホーン、ドライバーのホーン鳴き、大音量時のうるささ、歪み感が全く有りません。透明感、広がり。分離、全てにおいて、生っぽくなります。大口径のウーファーが軽く動くようになり、超低域まで楽々と再生します。うっとうしさ、こもり、箱なり、ダクトの共振音、全て解消されます。サウンドアクセラレーターはスピーカーの音質を決めていた悪い要素を取り除くことが可能になりました。なお周波数特性やインピーダンス特性に変化を与えません。お持ちのスピーカーをデジタル時代の音質対応に変えることが出来ます

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コイルによって金属部が励磁されることになりますが、励磁される先の2次側は存在しませんので、1次側の電流は流れにくくなると推測できます。
更に1次側の信号は常に変動しますので、励磁した電圧は何処かに逃げようとします。
もし瞬間的に高い電圧がスピーカーのコイルに印加されますと直ぐに駆動したはずのコイルに誘導される可能性も考えられます。
音質を改善するのであれば、誘導される波形を無くすことは有効かも知れないという可能性でこの方法を考えました。

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回路インピーダンス、信号電圧、スルーレートによる商品構成

サウンドアクセラレーターを使用しますと、真空管アンプですらCDの素晴らしさをご堪能頂けます。
今まではCDの解像度、スルーレートに対応出来なかったのは、スピーカーの性能であると実感されると思います。
CDよりもアナログが良い!その様な方々にご試聴頂た上で改めてCDの解像度を含め音質の良さを体感して頂きました。
特にアンプがフラットであればあるだけその音質はフラットに再生されます。
また、カーステレオのように空間がフラットでない場合にグラフィックイコライザーにて補正をしますが、なかなか思う音が設定できなかったのも事実です。
しかし、サウンドアクセラレーターを取り付けたスピーカーは一目盛りの差を手に取るように再現します。
スピーカーがアンプのセッティングに素直に反応するようになります。
勿論、コーン紙の材質や、やかましい、うるさい音や、音楽とは無縁のはずの付帯音を無くしてしまいます。高域は素直に延び、低域も量感こそ特性次第ですが、超低域まで、伸びやかに再生するようになります。
口径を超えた低域再生をお約束します。 

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DSCN2042VGA.jpgサイズは4cmです

DSCN2025-2.jpg取り付けイメージ1

DSCN2026-2.jpg取り付けイメージ2

DSCN2043VGA.jpgSA-4,SA-5は一回り小さくなります。

テクニカルデータ

最大入力 

  • SA-1 1250W/8Ω負荷時
  • SA-2 3200W/8Ω負荷時
  • SA-4 1250W/8Ω負荷時
  • SA-5 450W/8Ω負荷時

端子間インピーダンス 1.58 MΩ
端子間キャパシタンス 570 pF
端子間インダクタンス 3 kH(ヘンリー)
端子間純抵抗値    2 MΩ

寸法 

  • 40mm+30mm+20mm 30g (SA-1, SA-2)
  • 30mm+18mm+20mm 24g (SA-4)
  • 20mm+15mm+15mm 20g (SA-5)

ケース

  •  105度耐熱プラスチック モールド

リード線

  • 材質99.99%純銀、特許製法
    • 端子用90mm+2本(極性無し、線先未処置(端子無し)))
    • 金属部分用290mm+1本 (線先未処置(端子無し))
  • sa-4,sa-5 は銅線スズメッキ(小型ステレオ、カーステレオ用

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Price List  価格表

(価格は予告なく変更する場合がございます。)
*1個あたりのお値段です。
*ステレオ2Wayであれば4個必要になります。
2014年4月~ 新消費税に伴い税別表記に修正いたしました。

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Sound Accelerator Lab-SA1

  • スタンダードモデルです
  • 最大許容入力 1250W / 8Ω負荷時
  • リード線 銀線
  • サイズ 40 x 30 x 20 (mm)
  • 価格(1個) : 20,000円 (税別)

ご購入はこちらからどうぞ!

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Sound Accelerator Lab-SA3 -Specal-

  • ハイエンドモデルです
  • 最大許容入力 3200W / 8Ω負荷時
  • リード線 銀線
  • サイズ 40 x 30 x 20 (mm)
  • 価格(1個) : 40,000円 (税別)

ご購入はこちらからどうぞ!

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Sound Accelerator Lab-SA4

  • 小型スピーカー、カーステレオ用
  • 最大許容入力 1250W / 8Ω負荷時
  • リード線 錫めっき線
  • サイズ 30 x 18 x 20 (mm)
  • 価格(1個) : 10,000円 (税別)

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Sound Accelerator Lab-SA5

  • 小型スピーカー、カーステレオ用 (ツイーター等狭い部分向け)
  • 最大許容入力 450W / 8Ω負荷時
  • リード線 錫めっき線
  • サイズ 20 x 15 x 15 (mm)
  • 価格(1個) : 6,000円 (税別)

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*九州内であれば出張でお取り付け致します。お取り付けの費用はご相談ください。

お客さま都合のご返品について

  • 送料はお客様負担になります。
  • 払い戻しは振り込みですが、カード手数料、振り込み手数料は差し引いて、カード会社からの決済後の処理と成ります。
  • お申し込み時点で返品する事も考慮されているお客様は、現金振り込みで決済されて居た方が、処理が早くなります。